「疲れた職場は、生産性が低い!」【健康経営で企業の生産性UP】

「疲れた職場は、生産性が低い!」

      【健康経営で企業の生産性UP】


 

ふじの整体研究所では企業の生産性向上を目的に

健康経営の取り組みを推奨しております。

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その中で、私どもがお手伝いできる事は

従業員さま、スタッフさまの健康維持、増進です。

 

業務に取り組まれている御社のスタッフ様は

日頃から疲れのコントロールは上手く行っているのでしょうか?

・一体毎日がどれぐらいの疲労度で仕事に向かわれているのでしょうか?

・肩こりや腰痛でお困りの従業員様はどれぐらいいるのでしょうか?

・毎日快適に元気な状態で働いているスタッフさまは全体の何割でしょうか?

 

私たちは一般的な肩こりや腰痛の改善方法に

ストレッチや体幹トレーニングといった運動療法を多く取り入れ

患者様の疼痛改善と再発予防、体力向上などの健康維持・増進へ

働きかけています。

 

運動療法を取り入れた治療と施術だけの治療では

患者の改善度や再発の予防といった観点で比較した場合

運動療法を取り入れたグループの方が有意に改善度が

高いと世界的なセオリーで認識されています。

 

また4人に1人が腰痛や、肩こりで医療機関に通っているという

データがある日本では、医療機関に通わない腰痛、肩こりの

羅漢者を含めると、大半の方が症状を持っているという解釈になります。

まさしくビジネス現場でも同様の事がいえます。

 

デスクワークの多い職場では肩こり、腰痛が圧倒的に多く

それらは、技術者の生産性を大きく低下させる要因です。

 

これまでは個人レベルであったり、自己管理で片づけられて

いましたが、結局自己管理では何もしない、何も取り組まない

といった事が現状のようです。

 

ふじの整体研究所では、これらの問題に対して

従業員、スタッフ様が、自主的に、個人レベルで

オフィスや自宅にてセルフケア等の自己管理に取り組めるように

会社の仕組みとして健康経営を導入するお手伝いをしております。

是非一度お問い合わせください。

詳細はこちらからご覧ください → http://fujino-seitai.com/seminarlp/